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企業はそろそろエイプリルフール企画の仕込みをはじめよう!

ライティングの仕事が豊富!


CrowdWorks(クラウドワークス)

 2018年も1ヶ月が経とうとしています。

 

まだ2月かぁ〜と呑気にしていると、すぐに3月が来て、春らしくなったと思えばあっという間に4月に!

 

そして4月といえばエイプリルフールです。

 

いまや当たり前となったエイプリルフール企画。毎年、多くの企業サイトやwebメディアが面白ネタを披露していますが、今年は少し余裕を持って、今のうちから仕込んでみてはどうでしょう?

 

なぜこんなことを言うかというと、意外とエイプリルフールって3月の後半ごろに思い出したように企画して、突貫工事で済ませていませんか?

 

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でも、2018年は働き方改革の年

これまでのように、社長の「あれ、チミたち今年は何かやんないの?」の一言で、急にエイプリルフール企画が決まり、締め切りまであと一週間しかないのに、社員を無理矢理に残業させるなんて愚の骨頂。

 

みんなを楽しませるお遊び企画のはずが、社員を酷使し、なんとかして4月1日の公開に間に合わせようとするなんて「4月バカ」じゃなく「バカ」です。

 

他のイベントと比べて、なぜかエイプリルフールって変わった行事だからか、年間の計画に入ってなかったりするのかも。

 

というのも、私はフリーランスとして働いているのですが、ここ何年か、エイプリルフール企画の仕事で急なむちゃぶりを受けたことがありまして、ぜひとも今年は特に早めに発注していただきたいのです。(というか、今年は自分から早めに企画を出すつもり)

 

特に今年は「急に決まったけど、社員を残業させられないから外注だ!」とフリーランスに丸投げも多そう。

 

私のようなライターだけでなく、フリーランスのデザイナーさんとかディレクターさんやエンジニアさんとか、しんどい状況になるのが目に見えてる。仕事を振ってもらえるのはいいけど、ツライ納期は嫌だー。

 

なので、ぜひとも計画はお早めに!

 

スケジュールに余裕を持って企画することも、働き方改革の第一歩ですよ、きっと。

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